【テレビ朝日】報道ステーションさん 中国軍レーダー照射問題について中国共産党の為にデマを流しまくるwwwwwwwwwwwww:ハムスター速報
段々と旗幟鮮明になってきましたね。「戦後」処理の為にもしっかり誰が何を言ってたか胸に刻みましょう。
同じ習い事に誘った後輩が非常に筋が良くて追い抜かされそうになっててピンチ。他所は他所、ウチはウチの精神で平常心を以て頑張ろうと思います。うう、小学校の頃の算盤や習字やスイミングの悪夢がががが。
参上!必勝!至上最強!!
UWFインターナショナル
かつて存在した日本のプロレス団体。正式名称はユニオン・オブ・プロフェッショナル・レスリング・フォース・インターナショナル。略称はUインター(ユー・インター)。
1991.1選手会主体で再発足した第2次UWFであったが経営方式を巡って所属選手とフロントの対立が原因で解散したことで高田延彦*1が設立。'91.5.10後楽園ホールで旗揚げ戦を開催。高田をエースに据えて「プロレスこそ最強」を標榜してゲーリ=オブライト*2の参戦、北尾光司*3の参戦、新日本プロレスとの合同興行「激突!!新日本プロレス対UWFインターナショナル全面戦争」など様々な仕掛けで人気を博していた。しかし、後述するように他団体に対して常に挑発的なスタンスを取っていたため、他団体の選手からの批判が起きてファンが抱くマイナスイメージも少なく無く良くも悪くも数多くの話題を提供していた。 (wikipediaより修整引用)
みんな大好きUインターの回想本。今回は社長をやってた鈴木健の目から見たUインターと髙田延彦。著者が髙田の私設ファンクラブ代表上がりとあって強火の髙田愛が実に微笑ましい限り。一番露出が多くてペラな宮戸の退団以降の話がかなり多いのも類書と比べて結構新鮮かも。ファン上がりの非プロレスラーな所為かケーフェイやブックからは完全にツンボ桟敷に置かれてたっぽいので、そっち方面への言及がほぼ皆無なのはちょっと食い足りないかも。なんにせよ時代を駆け抜けて一世を風靡したUインターの貴重な内部証言。ファンの方は必読の一冊ではないでしょうか。
俺を讃える声や喝采なんて欲しくはないさ
あれほどそばにいて大好きだった人と袂を分かち溝ができる。事業を畳む上での必然とは言えなんとももの悲しいですね。やっぱりそう考えると「友人とは仕事をしない」ってのは鉄則なのかもしれませんね。
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*1:髙田道場主宰。UWFインター初代社長。両次のUWFに参加し、前田日明に次ぐNo.2へと成長。第2次UWF崩壊後はUWFインターを主宰し新日本との全面対抗戦などで一世を風靡するも経営難により解散。ヒクソンとの決戦を皮切りに総合格闘技PRIDEに参戦し、総合格闘技ブームの端緒となった。引退後はPRIDE男祭りやハッスルなどコミカルな道化役もこなす。戦績:11戦3勝6敗2引分(総合)。主なタイトル: IWGPジュニアヘビー級王座・IWGPヘビー級王座(新日本)、プロレスリング世界ヘビー級王座(Uインター)。
*2:Gary Albright。主なタイトル:インターナショナル・タッグ王座(WCW)、世界タッグ王者(第27・33代)(全日本)))の発掘と躍進、トレバー=バービック((ボクシング生涯成績:62戦50勝33KO11敗1分。主なタイトル:ヘビー級チャンピオン(第11代)(WBC)。
*3:第60代横綱。大相撲生涯戦歴:348勝184敗。四股名:双羽黒。総合格闘技生涯成績:3戦1勝。主な成績:殊勲賞(1984.11・'85.3・'85.7・'85.9・'85.11)・技能賞('85.1・'85.7)(大相撲)。

